NO.231 媚中勢力に騙されるな!
2026年1月16日
元日の特別報道部長コラムの冒頭部分に誤りがあったとして、1月9日、東京新聞は全文削除の上、謝罪した。 冒頭部分とは次の通り。「『中国なにするものぞ』『進め一億火の玉だ』『日本国民よ特攻隊になれ』。ネット上には、威勢のい […]
NO.33 女性活躍の年
2026年1月8日
昨年の漢字は「熊」、流行語大賞では「働いて働いて働いて働いて働いてまいります/女性首相」が年間大賞となり、「エッホエッホ」「オールドメディア」「古古古米」等がトップ10に入った。 確かに昨年は熊による被害者数や死亡者数 […]
NO.230 政策実現へ全速力
2025年12月19日
10月21日に高市政権が誕生して以降、物凄いスピードで政策が動き始めたと思うのは私だけではないだろう。 まず、長年の懸案事項であった「ガソリンの暫定税率25.1円」は自民党、日本維新の会、立憲民主党、国民民主党、公明党 […]
NO.32 中国の恫喝に負けるな!
2025年12月4日
「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない。覚悟が出来ているのか」 これは、台湾有事に関連する高市総理の国会答弁に対する中国の薛剣(セツケン)駐大阪総領事のX(11/8)投稿である。現在、その […]
NO.229 英国のサッチャーを超えろ!
2025年11月7日
10月21日、憲政史上初の女性首相が日本に誕生した。そして、就任直後わずか10日間で、高市首相はASEAN首脳会議、トランプ大統領との日米首脳会談、APECでの李在明大統領との日韓首脳会談、そして10月31日には中国の […]
NO.31 世界の真ん中で咲き誇れ
2025年11月6日
「日本よ、世界の真ん中で咲き誇れ」 安倍総理の口癖であったこの言葉を高市新総理が10月24日の所信表明演説で使った。日本の憲政史上初の女性総理の誕生に私は歓喜したが、その後、すぐにASEAN首脳会議での外交デビュー、そし […]
